クリスマス小説を何か2014年12月17日 20時13分38秒



毎年この時期に某所に上げているクリスマス小説だが、今年はお休みにしようと思っていたのが、試作版みたいなのをちょっと書いてみたらあっという間にできあがってしまったので、結局今年も投稿することになった。まあ、ごく短いものではあるのだけど。
最初は本気で上記のこのタイトルにしようかとも思ったのだが、さすがにそれはやめておいた。

それにしても、もう何年も同じ曲しか入っていなかったiPodのクリスマスフォルダに、今年は久々に新しい曲が追加できた。結局夏以降、このアルバムばっかり聞いてた気がする。


クリスマスだから クリスマスソング 三歳(みっつ)の坊やでも知ってる 素敵なメロディ

歌いませり 踊りませり 主は来ませりのクリスマス
響かせせり 君の胸を ラララ、メリークリスマス

歌いませり 祈りませり 今宵ひとりのクリスマス
捧げませり 君の歌を 心の友に
(キリンジ,「クリスマスソングを何か」,「11」M-10)

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック